FC2ブログ
--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2018-01-21(Sun)

第14回ビブリオバトル終了しました

1月21日(日)、鶴舞中央図書館第1集会室にて、第14回ビブリオバトルが無事終了しました。
今年最初のビブリオバトル、常連の皆様も初めましての方も多数ご参加いただき、発表者10名の長丁場のバトルとなりました。

今回のビブリオバトルで紹介されたのは、こちらの10冊です。

●ジョン・クラッセン『どこいったん』
●森岡正博+寺田にゃんこふ『まんが 哲学入門――生きるって何だろう?』
●芝垣亮介・奥田太郎編『失われたドーナツの穴を求めて』
●スティーヴン・キング『ファインダーズ・キーパーズ』
●星野道夫『旅をする木』
●麓直浩『戦後復興首脳列伝』
●村上春樹『職業としての小説家』
☆ランディ・O・フロスト, ゲイル・スティケティー『ホーダー 捨てられない・片づけられない病』
●中原一歩『私が死んでもレシピは残る 小林カツ代伝』
☆岩井希久子『モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん』


第14回ビブリオバトル

チャンプ本は、『ホーダー 捨てられない・片づけられない病』『モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん 修復家・岩井希久子の仕事』の2冊が、同票1位になりました!

長丁場のバトルに参加してくださった皆様、発表してくださった皆様、ありがとうございました。

次回は3月17日(土)に開催予定です。
ビブリオバトルが初めての方も、お気軽にご参加ください。




スポンサーサイト
2018-01-01(Mon)

2018年1月21日(日)、ビブリオバトル開催します。

「名古屋ビブリオバトルの会」による、14回目のビブリオバトル開催のお知らせです。


日時: 2018年1月21日(日) 午後2時〜4時

場所: 鶴舞中央図書館 1階 第2集会室
   (→アクセス)

参加費: 無料

持ち物: おすすめしたい本1冊

     
  ※紹介する本は、小説、絵本、漫画など、「本」であれば何でも可

原則として参加者全員が5分間のプレゼンをする形式ですが、初参加の方は見学のみでもOKです。

事前申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
※今回の会場は、奥の第2集会室です。お間違えのないようにご注意ください。

万が一、定員超過となった場合は、先着順とさせていただきます。
(開場は午後1時40分頃を予定しています。)




プロフィール

名古屋ビブリオバトルの会

Author:名古屋ビブリオバトルの会

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。