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2018-04-22(Sun)

5月19日(土)ビブリオバトル開催します

「名古屋ビブリオバトルの会」による、16回目のビブリオバトル開催のお知らせです。


日時: 5月19日(土) 午後2時〜4時

場所: 鶴舞中央図書館 1階 第1集会室
   (→アクセス)

参加費: 無料

持ち物: おすすめしたい本1冊

     
  ※紹介する本は、小説、絵本、漫画など、「本」であれば何でも可

原則として参加者全員が5分間のプレゼンをする形式ですが、初参加の方は見学のみでもOKです。

事前申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
万が一、定員超過となった場合は、先着順とさせていただきます。
(開場は午後1時40分頃を予定しています。)






2018-03-26(Mon)

4月22日(日)サン・ジョルディフェスティバル名古屋2018が開催されます

4月23日は、サン・ジョルディの日。
スペイン・カタルーニャ地方では、親しい人に本を贈る記念日とされており、「本の日」としても知られています(参照:日本・カタルーニャ友好親善協会「サン・ジョルディの日」)。

最近は、日本でも、サン・ジョルディの日にちなんで、本に関する様々なイベントが開催されるようになってきました。

ここ名古屋でも、サン・ジョルディフェスティバル名古屋2018が、4月22日(日)午前10時~栄テレビ塔1Fタワースクエアで開催されます。

○参照:サンジョルディの日 イベント情報など(愛知県書店商業組合)

絵本の読み聞かせ等、本に関するイベントが目白押しの中、ビブリオバトルも開催され、当名古屋ビブリオバトルの会からも、バトラーが出場する予定です。
ビブリオバトルは午後1時〜です。

お時間のある方は、ぜひお出かけください。




2018-03-18(Sun)

第15回ビブリオバトル終了しました

3月17日(土)、鶴舞中央図書館第2集会室にて、第15回ビブリオバトルが無事終了しました。
今回も、新たな中学生バトラーが登場し、常連さんも初参加の方も入り混じって、発表者11名の過去最長バトルを更新しました。

今回のビブリオバトルで紹介されたのは、こちらの11冊です。

●茨木保『ナイチンゲール伝 図説看護覚え書とともに』
●小野雅裕『宇宙に命はあるのか』
●川添愛『働きたくないイタチと言葉がわかるロボット』
●ヴィトゲンシュタイン『論理哲学論考』(光文社古典新訳文庫)
☆秋山佳胤, 森美智代, 山田鷹夫『食べない人たち』
●シェイクスピア『リチャード三世』(白水Uブックス)
☆みうらじゅん『「ない仕事」の作り方』
●小野不由美『ゴーストハント5 鮮血の迷宮』
●阿部智里『烏は主を選ばない 八咫烏シリーズ 2』
●小松史生子『乱歩と名古屋』
●夢枕獏『幻獣少年キマイラ』

第15回ビブリオバトル

チャンプ本は、『食べない人たち』『「ない仕事」の作り方』の2冊が、同票1位になりました!

長丁場のバトルに参加してくださった皆様、発表してくださった皆様、ありがとうございました。


次回は5月19日(土)に開催予定です。
また皆さんにお会いできる日を、楽しみにしています!




2018-02-17(Sat)

3月17日(土)ビブリオバトル開催します

「名古屋ビブリオバトルの会」による、15回目のビブリオバトル開催のお知らせです。


日時: 3月17日(土) 午後2時〜4時

場所: 鶴舞中央図書館 1階 第2集会室
   (→アクセス)

参加費: 無料

持ち物: おすすめしたい本1冊

     
  ※紹介する本は、小説、絵本、漫画など、「本」であれば何でも可

原則として参加者全員が5分間のプレゼンをする形式ですが、初参加の方は見学のみでもOKです。

事前申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
※今回の会場は、奥の第2集会室です。お間違えのないようにご注意ください。

万が一、定員超過となった場合は、先着順とさせていただきます。
(開場は午後1時40分頃を予定しています。)




2018-01-21(Sun)

第14回ビブリオバトル終了しました

1月21日(日)、鶴舞中央図書館第1集会室にて、第14回ビブリオバトルが無事終了しました。
今年最初のビブリオバトル、常連の皆様も初めましての方も多数ご参加いただき、発表者10名の長丁場のバトルとなりました。

今回のビブリオバトルで紹介されたのは、こちらの10冊です。

●ジョン・クラッセン『どこいったん』
●森岡正博+寺田にゃんこふ『まんが 哲学入門――生きるって何だろう?』
●芝垣亮介・奥田太郎編『失われたドーナツの穴を求めて』
●スティーヴン・キング『ファインダーズ・キーパーズ』
●星野道夫『旅をする木』
●麓直浩『戦後復興首脳列伝』
●村上春樹『職業としての小説家』
☆ランディ・O・フロスト, ゲイル・スティケティー『ホーダー 捨てられない・片づけられない病』
●中原一歩『私が死んでもレシピは残る 小林カツ代伝』
☆岩井希久子『モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん』


第14回ビブリオバトル

チャンプ本は、『ホーダー 捨てられない・片づけられない病』『モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん 修復家・岩井希久子の仕事』の2冊が、同票1位になりました!

長丁場のバトルに参加してくださった皆様、発表してくださった皆様、ありがとうございました。

次回は3月17日(土)に開催予定です。
ビブリオバトルが初めての方も、お気軽にご参加ください。




プロフィール

名古屋ビブリオバトルの会

Author:名古屋ビブリオバトルの会

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